近況とゲーム

ドラクエ9まだまだやってます。ふと歴代装備欲しくなったので

黙々と魔王(よく考えれば魔王じゃない)を倒してます

 

って言うかつい最近やっと全部の職業につけるようなったトコです

魔法戦士のクエストが一番めんどくさくて……

とりあえずレベリングしてます。だるい

 

 

お昼にチキンラーメンを食べるのがマイブーム

 

創作は描く気出してガシャガシャやってます

徐々にやる気戻ってきてるので、これはいい傾向(´ー`)

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ドラクエ9の主人公の名前にしたハグル、

創作に逆輸入の経緯覚えてないけど今思えば主人公の名前アイザックにすればよかったorz

 

こっちはサイトーと管理人の擬人化です

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宇宙人ダラケ小ネタ集↓

 


星男「寒!!」
ハッカ「そりゃ半袖だったら寒いだろ…」
シアン「もう9月も中頃ですからね。地球なら充分涼しい時期ですよ」
ハッカ「怒星だったらまだ暑かったんだけどな……
ああ、だから半袖だったのか」
シアン「地球とは気候が違いますからね」
星男「いや、着替えるの忘れてただけ」
ハッカ「ただのバカじゃないか。」
星男「それに地球の冬服持ってないんだよ…最近地球に移ったから」
シアン「管理人さんと一緒に住んでるんでしたね」
ハッカ「何か困ってることがあるなら多少は力になるぞ。
……って言っても俺も最近引っ越してきたばかりだから大したことはできないけど」
星男「今後何かあったら頼るわ。とりあえず服買いに行くの手伝ってくれ」
シアン「3人で買い物って珍しいですね。了解です」

三時
管理人「にゃ〜あ、もう三時か…」
聖人「今日は何買ってきたの?」
管理人「今日は商店街の入口の和菓子屋の草まんじゅうにゃ!」
聖人「ああ、あそこの饅頭美味しいよね」
管理人「そうそう、饅頭だけじゃなくて団子も美味くてにゃ〜!」
聖人「分かる分かる!友達であそこの和菓子好きな奴がいてさ。」
管理人「それじゃあ、いっただっきにゃ〜…にゃ!?」
聖人「どうしたの?」
管理人「饅頭がない!!」
聖人「えっ」
管理人「戸棚に入れといたのに!」
聖人「誰かに食べられたとか?」
管理人「そんにゃ……楽しみにしてたおやつが…orz」
聖人「でも誰が食べたんだろう」
管理人「こうなったら犯人探しにゃ!」
聖人「大体誰が食べたか検討ついてるけどね…」

管理人「シアン、俺のおやつ知らないか?」
シアン「今日は見てないです」
聖人「今日は見てない!?」
管理人「分かったにゃ」
聖人「管理人ツッコミの仕事して!!」

管理人「月与、俺のおやつ知らないかにゃ」
月与「私が知るわけないでしょ」
管理人「誰かが食べた所とか見てないか?」
月与「さあ。でも食べたとしたらあいつしか……って聞いてないわね」

管理人「サイトー…が食う訳はないにゃ、うん。なんでもない」
サイトー「な、なんの話なんスか?」

管理人「テツ、俺のおやつ知らないかにゃ」
テツ「いや、知らん」
管理人「誰かが食べてるの見なかったかにゃ?」
テツ「そもそも俺は今日居間には入ってない。」
管理人「そっか。」

管理人「球体25……は、そもそもお菓子とか食べなさそうだにゃ」

管理人「ハッカ、俺のおやつ知らないかにゃ」
ハッカ「おやつって何買ったんですか?」
管理人「商店街の入口の和菓子屋の饅頭にゃ!」
ハッカ「おやつについては分からないですけど、
管理人さんが来る前に居間から星男が出ていく所は見ました。
…ところでもふもふしていいですか」
管理人「もふもふは後でな!教えてくれてありがとにゃ!!あいつめ…」

管理人「おい星男!!お前俺のおやつ食っただろ!」
聖人「あ、やっぱり犯人星男だったか」
星男「( ̄ε ̄)ゲフッ」
管理人「ふ、ふてぶてしい……」
聖人「まあまあ、管理人落ち着いて…」
管理人「ニャアアアアア俺のおやつ返せえええええ!!」
星男「悪い悪い、代わりにケーキ買ってきたから許してくれ」
管理人「今日は饅頭の気分だったのにゃーヽ(#`Д´)ノ」
星男「じゃあ食べないのか」
管理人「食べるに決まってんだろヽ(#`Д´)ノ」
聖人「あ、食べるんだ…」

 

人型
サイトー「ただいまっす」
聖人「……どちらさまですか?」
サイトー「ひどいっす!サイトーっすよ!!」
聖人「え、サイトー!?どこからどう見ても
着ぐるみ来た高校生にしか見えない…」
サイトー「地球で働いてるから、仕事行く時は
このスタイルなんすよ。童顔はよく言われるっすけどね」
管理人「お帰りー…って誰にゃ?」
サイトー「ひどいっす!一度も見てない
聖人君ならまだしも、管理人さんは見たことあるのに…」
管理人「ああサイトーか。悪いな、つい忘れちゃって」
聖人「しっかりしろ管理人。もうボケたか」
管理人「ボケてない、年寄り扱いすんにゃ!」
サイトー「ところで今日のご飯は何っすか?」
管理人「魚焼いてたんだ、食べてくかにゃ?」
サイトー「いただくっす!」

 

寝る時の服
AM 3:00
聖人「うわああああ!!」
管理人「なんだ!?」
テツ「どうしたんだ…?」
月与「何よ、うっさいわね」
シアン「何かありましたか」
ハッカ「なんだ今の悲鳴」
サイトー「なんすか?出番?」
管理人「どこの河童だ」
聖人「いや、棚の上探ってたら何か落としちゃって……段ボールかな」
星男「なんだそんなことか」
管理人「全く人騒がせな…ってお前なんて格好してんだ」
星男「ん?」
管理人「ん?じゃない、パンツ一枚じゃないかにゃ!!」
月与「うわ、最低ね」
星男「別にどんな格好で寝ようと俺の勝手だ」
サイトー「風邪ひかないっすか?」
星男「ひかないね。それより俺はハッカに引いてる」
テツ「上手いこと言ったつもりか」
ハッカ「なんでだよ。パンツ一枚の奴に言われたくない」
星男「お前十何歳にもなってパジャマ着るなよ。しかもその顔でその柄」
テツ「パステルカラーの水玉か、ちょっとキツいな」
ハッカ「可愛いからいいだろ。俺より月与の方がどうかと思う」
月与「は?」
サイトー「確かに…Tシャツだけって言うのはどうかと思うっす」
月与「なんか文句あるの?それにショートパンツも穿いてるわよ」
管理人「それでもちょっとだらしなさすぎるにゃ」
月与「管理人こそ何そのあざとい帽子。子供じゃあるまいし」
管理人「なに!?」
シアン「どうでもいいですが、皆さん寝る服一つで個性が出ますね」
全員「あんたが一番だよ!!」
聖人「何その芋ジャージ!?」
星男「くそだせえ…」